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見舞金制度
建物の用途に関係なくオールマイティな見舞金制度
災害見舞金+盗難見舞金、それぞれ上限50万までお支払する、オールマイティな保険です。不注意でセキュリティシステムをセットし忘れた場合の被害も対象となります。
災害見舞金
- 見舞金給付条件
火災・爆発・盗難時の設置建物内での損害事故。 - 見舞金金額
50万円上限(実損害額) - 羅災対象物
- 建物
- 什器
- 商品等
- 機械その他
- 盗難時に破壊された扉・窓(ガラス含む)・錠に関しての修繕費補償。 泥棒が窓ガラスを割って侵入しようとした時、センサーが検知し、威嚇用ベルが鳴動。 泥棒が逃げて、何も盗まれなかった時でも、窓ガラスの取り換え費用を見舞金としてお支払い。
- 見舞金を給付できない場合
- 災害・爆発・破裂・盗難時の破損事故以外の事由による損害
- 設置建物以外で発生した火災・爆発・破裂・盗難の破損事故による損害
- セキュリティシステム利用者(従業員)の故意・重過失・犯罪行為による損害
- 落雷・地震・地震による火災・噴火・津波による損害
- 原子力・放射能汚染による損害
- 台風・暴風・豪雨による風水災害による損害
- 戦争・内戦その他これらに類似する事変・暴動による損害 等
盗難見舞金
- 見舞金給付条件
セキュリティ商品設置建物内での盗難事故 - 見舞金金額
50万円上限(実損害額)
宝石・貴金属類 30万円上限(実損害額) - 羅災対象物(セキュリティ商品設置建物内での盗難事故)
- 現金(金庫内保管でなくて可能)
- 有価証券
- 商品
- 美術品・骨董品販売価格5万円以下
- 対象外動産以外
- 見舞金を給付できない場合
- 設置建物以外で発生した現金・有価証券・宝石・貴金属類その他対象動産の盗難による損害
- 落雷・地震・地震による災害、噴火、津波による天災中の損害
- 設置建物内で発生した現金・有価証券・宝石・貴金属類その他対象動産の万引、損失による損害
- セキュリティシステム利用者(従業員含む)の故意・重過失・犯罪行為等による損害
- 戦争・内戦その他これらに類似する事変・暴動による損害等
対象外動産
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災害見舞金・盗難見舞金利用上の注意
- システム構成により加入できない場合がございます。
- 盗難時の破損による災害見舞金、盗難による見舞金の支給には警察の盗難届の受理が必要となります。
- 不注意でセキュリティシステムをセットし忘れた場合の被害も対象となります。
- いずれの見舞金も支給されるのは期間中を通じて1回に限ります。重複給付はされません。再加入が必要です。
- いずれの見舞金もリース終了やお客様の都合など諸事情でセキュリティシステムを取り外された場合には、同時に見舞金制度も終了します。
- 自動車取扱業種(自動車販売、中古車販売、自動車部品販売、カー用品店、修理工場、板金塗装業等)は、見舞金制度を付帯できません。
- セキュリティシステムの内容(機器の明細)によっては見舞金制度を付帯できない場合があります。